優雅に叱責する不幸で敬虔な幼子たち{仮}

日大通教哲学専攻(1年入学)での学修過程メモなのに、展覧会ばっかり行っている

体育実技

思い出しながら書く。

授業内容

秋の地方スクーリングで体育実技を受けた。3日間の集中型。

最初の1コマ分の時間でガイダンスと座学を受けて、その後は着替えて、体力測定をする。

先生が3組にチーム分けをし、このあとのゲームはすべてチームごとに動いた。

ボールを使ったミニゲームで順位を競ったり、バスケットボール、バドミントン、ビーチボールを使ったドッヂボール。あとは卓球とか。

他にもやったかもしれないけれど、覚えているのはこれくらい。

人数と年齢

1つのチームが25~30人前後だったような気がするから、全部で90人に満たないくらいだったか。

年齢は下が19歳から、上は60代と言っていたような気がする。東京で開催すると、80代とかが参加するらしいので、今回は平均年齢が若い方と先生が言っていた。

とにかく、怪我だけはしないように、とのことだった。

交流

参加者の多くは、名古屋か関西からで、このとき知り合った人たちとは、その後facebookで繋がることになった。そして私がもたくさしている間に、さくさく卒業していった。

この交流で、成績の話が出たので、入学してからまったく意識していなかった成績の存在を気にするようになる。

最初の単位完成

体育実技は受講だけで単位が完成するので、3日間終えて、約1か月後に合否が出る。

ほとんどの人が泊まりで参加だったためか、途中欠席する人もなく、怪我人も出ず、よほどのことがなければ、ほとんどの人がAの成績で合格したと思われる。

余談

三年編入の人でも意外と免除されてない保健体育科目。一番他学部の人と触れ合える。