優雅に叱責する不幸で敬虔な幼子たち{仮}

日大通教哲学専攻(1年入学)での学修過程メモなのに、展覧会ばっかり行っている

雑貨屋CHARKHA(チャルカ)へ行ってきた

文通友だち(略して文友)さんへ、以前出した手紙に、外国の使用済み切手を貼ったことがあった。夏に阪急百貨店で開催された紙もののフェアで購入したものだ。

たいそう気に入ってくれたらしく、お返事で、切手風シールはあるけれど、本物の使用済み切手を売っているのは見たことない。かっこいいし、ステキ。とあった。

ネットで探せば色々あるけれど、柄が選べるぶん、若干お高め。

なので、袋に記載されていたcharkhaのお店へ行ってみた。

 

www.charkha.net

 

ちょっとわかりにくいところにあるけれど、道順通りに進めば店には着ける。派手な看板とかはないので、近くまで行って覗きこんで、ようやく「あ、雑貨屋だ」というくらい控えめなお店だった。

私が今回も購入したのは、外国の使用済み切手。

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(MiniDigi5.0で撮影)

 

中身は選べないけれどお値ごろだし、逆に何が入っているかわからないお楽しみがある。

お店で聞いたら、ネットでも買えるとのこと。*1HP見てきたのに、そこは見逃していた。

あと、今回は買わなかったけれど、マッチラベルがすごく可愛かった。古い木のハンコとか、チケットなんかもあったので、見ているだけで楽しかった。

今回買った切手は、クリスマスプレゼントとして、文友さんに送る予定だ。喜んでくれるといいけれど。